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最終更新: 2017-06-18 (日) 21:54:43
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プレイレポ/シナリオ/実績解除レポ02【熟練者】/その1

プレイレポ/シナリオ/実績解除レポ02【熟練者】
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次の戦争のために Edit

ヴェデラとの停戦後の内政は、ヴェデラの都市を奪えるだけの軍事力を整えることが第一目的となる。
よって研究ルートは下段優先、ついで中段の順に研究していく。ちなみに赤字の技術は他国から頂いたものである。

社会制度も軍事的な恩恵のあるものを取得していく。自国内での防衛からのカウンターになるので
ナショナリズムから取っていったが、恐らく規律は軍の栄誉よりも先が良かった。

生産順は相変わらず生産力の強化が第一。そろそろ首都でも施設が揃うので、以降は軍事ユニットを生産していく。
ただしルボリックが自国内に無かった場合、ルボリック工場は立てておこう。
流石に陸の鋼鉄艦のままでは力不足だ。
残りの都市では相変わらず軍事ユニット生産で問題無い。
こちらもルボリック工場は建てておく。


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ターンは戻って17、エーリヒへヴェデラへの宣戦布告を依頼する。対価は200G+銀
ピュリアスからもたらされた情報によると、エーリヒが我が文明に対して陰謀を企てているとのこと。
戦争を企図しているのなら半ば手遅れだが、できる限りあがいておく。


紳士協定.jpg
ピュリアスと共謀、外交ボーナスを得る。
実績も解除されるので一度は共謀しておこう。


クレーム.jpg
タイルを購入していたらヴェデラからクレームが。もちろん土下座。
将来的に潰す文明でも資源の売却先には変わりないので、無駄な外交ペナルティはつけないように動く。


身元バレ1.jpg
身元バレ2.jpg
ヴェデラ&エーリヒにアナログ計算機を盗まれる。
どちらに対しても水に流すと回答、外交ボーナスをつけておく。


飛行船時代.jpg
41ターン目に地獄の業火を開発、飛行船時代入り。
ヴェデラにも先を越されているあたり、腐ってもAIである。

ヴェデラ攻略戦 Edit

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逆もOK.jpg
ピュリアスにダルマスへの宣戦依頼、対価は303G
ダルマス側からピュリアスへも283Gで通ったが、より足を引っ張りたい方に宣戦布告させる。


宣戦布告.jpg
ヴェデラより国境からユニットを動かすようにとの要請。
こちらから仕掛けたかったが、このタイミングを逃すのは痛いので宣戦布告


損害軽微.jpg
幸いにして損害は軽微。クレームが来た原因は国境から出ていたこいつか。
第三都市回りには守備ユニットも少なめなので、このまま占領する。


ヨンレンダァ!.jpg
大砲の4連打で一気にHPを削る。
序盤から中盤にかけては大砲が都市攻撃の主役だ。
陸のリヴァイアサン登場後はそちらの方が効率に勝るが、反撃を受けないので大砲は最後まで使えるユニットだ。


リンシェーピング占領.jpg
陸の鋼鉄艦を一隻落とされたものの、リンシェーピングを占領。
駐留していたフライヤーを6機始末、リスボンの同盟国となる。
占領し続けるのは難しそうなのでこのまま後退、第三都市近郊での防衛に移る。


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共闘ボーナスが付いたので、エーリヒから友好宣言のお誘い。
これで後顧の憂いが無くなった。


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ヴェデラが少しでも消耗するよう、ピュリアスに宣戦依頼。対価は192G

次の次の戦争のために Edit

反転攻勢開始.jpg
防衛すること10ターン弱、張っておいた大将軍の砦の効果もあり、敵ユニットが減ってきた。
そろそろ敵首都への反転攻勢に移る。


支援砲撃.jpg
いつも通り大砲で砲撃してから


ヴェデラ占領.jpg
直接戦闘ユニットで占領。
この後一度奪還されたものの、再占領。


トゥルク占領.jpg
対等和平.jpg
第二都市トゥルクまで占領して停戦。
戦争をするのが二度目なためか、軍事力差があるにも関わらず賠償金無し。


産業大君.jpg
ヴェデラを占領した57ターン目、産業大君の称号が解禁されている。
首都オーリンは世界一の生産力なので称号ゲット。このまま保持できるようさらに生産力を伸ばす。


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停戦した61ターン目現在、名誉の称号は未だ1つ保持しているのみ。
ヴェデラ領の過半を切り取ったものの、世界遺産は存在せず。
資源は確保できたので、最新ユニットを生産しつつピュリアスの世界遺産を狙う


スパイ活動.jpg
ここまでスルーしてきたが、テクノロジーはかなりの数を他文明から頂いている。
スパイ活動の機会は5回、失敗1回身元バレ2回なので標準的な成果か。

なお本シナリオのように短いターンでゲームが終わる場合、スパイ活動がばれたときは
よほど友好関係を維持したい場合を除いて、その後のスパイ活動にかかわらず二度としないと返答して構わない。
例え次のスパイがばれたとしても10ターン以上先のことであり、ばれなければ結果オーライだからだ。
未来の友好関係を気にするよりも、現在外交ペナルティをつけないよう動いた方が何かと得をしやすい。

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